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リーガルハイ 4話 感想 [リーガルハイ 4話 感想]

リーガルハイ 4話の感想行ってみましょ~(o^O^o)


私が今期ハマって見てるのは
月9「鍵のかかった部屋」
火曜「リーガルハイ」「37歳で医者になった僕」


どれもタイプの違うドラマだけど
リーガルハイはスカッと楽しめて大好き♪


これまで、ひたすらハイテンションな
超変わり者悪徳弁護士だった古美門弁護士。



でも、服部さんの一言で
実は「深い考えのある弁護士なのかも?」
という古美門を別の角度から見るきっかけをくれたのが第4話。



今回は、日照権をめぐる争いがネタで
結局企業側に有利な形の結末になっちゃったけど
まぁ、これはドラマだからね。



それよりも、この話の本筋は
「ほんとうの正義ってなんだ?」
って問いかけだと思う。



ガッキー演じる黛が
住民側の意見を聞いて同情し
企業の下請けの話を聞いて動揺するシーン。



「正義」って言葉を、何度も使う黛と
「弁護士は神ではない」という持論の古美門。



両極端なふたりが
ほんとうの正義って何なんだろうってかんがえさせてくれるよね。



最後に黛が古美門に宣戦布告してたけど
この二人の対決がどんな結末を導き出すのか
とっても楽しみになってきた♪



来週も楽しみだ~(o^O^o)



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